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2015
02.26

初めての手作り色々

Category: 食べ物
ドイツには、子供達が大好きな Brezen (Brezelとも書く、日本だとプレッツェル!?)
という、バターが入らない塩味のパンがあるんですが

  1402151.jpgこのようなパンです。 写真は Wikipediaより

昨年、これを焼く際に、生地と パン屋が使うアルミの天板が触れる部分から
体によくない物質が発生する、なんていうニュースが出たんですよね。

長男が好きでよく食べるので、それはいやだなあと思ってたんですが
作り方を見たら、そんなに難しそうでもないので
テルモミックスを使い、自分で作ってみることにしました。

パンを手作りするなんて初めて。

生地を捏ねて、発酵するところまではなかなか上手くいきました。
といっても、私はテルモミックスに材料を入れただけですが。

しかし・・・  形成がこんなに大変なんて・・・ 予想外!
あまり細くて固いパンより、柔らいほうが好みなので、ちょっと太めに作ったら
重曹を入れた湯に生地を漬ける行程で、かなり膨らんでしまいました。 ありゃりゃ

オーブンで焼く際、生地とアルミの天板が触れるのはよくないらしいですが
家庭ではオーブンシートを敷けば大丈夫! (天板も多分アルミじゃないし)

できましたー!
味はいいんだけど形がねえ・・・
1502154.jpg

こちらは二回目に作った時の写真です。
少しはマシになったかな?
この写真はイマイチなんですが、この後はもうちょっと上手くいきました。
DSCF7267.jpg

パン自体に塩味があるので、健康のため表面に塩は付けません。
形は悪いけど、もっちり柔らかくて美味しいです~。 (自画自賛ですみませーん!)
テルモミックスのレシピ通りに作れば、時間も思ったほど掛からないし
(粉からパンになるまで、発酵時間も含めて1時間半くらい) 誰にでも作れちゃいます。


次男のリクエストで、他の日に作った Bienenstich (ハチの一刺し)というケーキも
思ったより簡単に出来ました。

焼き終わったスポンジケーキを二段に切って、クリームを挟みます。
1502151.jpg

中のクリームがちょっと緩かったけど、こちらも味は満足。
市販のものでも時々、上のアーモンドがガチガチに固まっていて美味しくないことが
あるんですが、この部分も程よく柔らかく香ばしく焼けてました。
1502153.jpg

テルモミックスのレシピ通りに作っただけで、料理人の腕は関係なし。
普通の料理のレシピと違って、テルモミックスの使い方が肝心なのです。


ドイツで最も有名な肉料理の一つ Schweinebraten (シュヴァイネブラーテン
この日は、骨と脂身付きの肉ショイフェレ) など豚肉の塊を料理するのも
すっごく簡単に美味しく出来てビックリ。
一度、義母と一緒に作って以来、面倒だったのでいつもこの料理は義母任せだったんですが。

通常の作り方は、肉をオーブンに入れ、天板に入った野菜入りの汁を
何度も掛けて焼かないといけないのですが、テルモミックスを使えば
下のポットでソースの材料を混ぜ、上で蒸すので、こうやって放っておくだけ。
最後にちょっとオーブンで焦げ目を付ければ出来上がり!

0902152.jpg

お店で食べるような、外はパリッと、中はジューシーな
シュヴァイネブラーテン (ショイフェレ)が
私のようにズボラな主婦でも簡単に出来ちゃいました。
写真だと、ちょっと焼きすぎくらいに見えるけど、食べるとすっごくジューシーで感激。
オーブンで焼くより、蒸し時間が長いほうが、肉が柔らかくなるらしいです。
たまたま遊びに来ていた子供の友人達も 「美味し~い!」 と喜んで食べてくれました。

DSCF7253.jpg


混ぜて焼くだけのケーキなら、テルモミックスがあれば
ボールや皿も使わず、ホントに10分でできちゃう!  (焼き時間なしでね)
洗い物が出ないので、ケーキ作りがすっごく簡単になりました。

DSCF7274.jpg

レモンとヨーグルトのケーキ
出来上がってすぐ、義父母のところにお裾分けを持っていって戻ってきたら
残り、こんだけになってたー!

DSCF7280.jpg

まあ子供達の口に合ったようで、よかったですわ・・・
夫の分はないね、私が味見しないとダメだから~  モグモグ
まあ、また作ろう!

明日は、ドイツに売っていない 「コーンポタージュスープ」 を作るつもり。
でも日本の方 (以前、日本でもテルモミックスが販売されていた) のレシピを見たら
材料に 「生トウモロコシ二本」 なんて書いてあるでないの!
生トウモロコシは今の時期ないよなあ 
缶詰だとコーン何gになるんだろうねえ  










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2013
05.07

春を満喫

Category: 食べ物
やっと春らしく暖かくなってきました。
今、ドイツは  Spargel (シュパーゲル、 白アスパラガス) が美味しい時期。
ドイツ人は、白アスパラガスが売られるようになると  「春が来た~
と感じるようです。
日本にも、筍とかワラビなど、春を感じる食べ物は色々ありますが
ドイツ人の白アスパラガスに対する思い入れは、もっと深いものが
あるような気がします。  日本人が桜に抱くような感情・・・!?    

DSCF3836.jpg
白アスパラガスは、皮を剥かないと食べられません


こんな黒いビニール下の畝から掘り出して収穫されます。
DSCF3832.jpg

アスパラ畑で皆さん何を・・・!?  (車の中から撮影)
DSCF3820.jpg

アスパラガスの出荷は 6月24日までと決められているので
今の時期しか食べられません。

以前は、よく義母が料理してくれたのですが、最近は
「痛風だから食べられない」 と言って、作らなくなってしまったし
オットや息子達はアスパラ嫌いなので、家では食べないんですけどね。
この時期、ドイツ料理レストランならどこでも、白アスパラガスを使った
特別メニューがあるので、年に一回くらいは外で食べてます。


茹でた白アスパラガスに、オランデーズソースという、卵黄とバターで作られた
ソースをかけて、塩茹でしたジャガイモを添える食べ方が一番人気かな。
レストランだと、それにハムや肉料理を添えたメニューが多いです。

55131.jpg 
こちら、昨春 食べました。 食べかけですみません。 


日曜日、田舎町のレストランに行く機会があったので
今回は、少し酸味のある白アスパラガスのサラダが付いた
豚ステーキを注文してみました。

DSCF3782.jpg

ものすんごく太いアスパラが出てきたー!
DSCF3778.jpg


オットや子供達はアスパラガスが嫌いなので、カレーヴルスト (ウインナーに
ケチャップとカレー粉を掛けたもの)や 他の肉料理を食べてましたが。
DSCF3773.jpg

DSCF3777.jpg

ステーキはイマイチだったけど、アスパラは柔らかく
サッパリした味付けで、とっても美味しかったです。
誰も食べてくれないので、一人で全部食べちゃいました 


この後、 日曜午後は、もちろんお茶の時間。
ケーキにはたっぷりと生クリームを添えて。

DSCF3793.jpg


ドイツのケーキは一切れがデカイです。 (下の手は、16歳の甥のもの)
こちら Bienenstich  「蜂の一刺し」(私と同世代の方には懐かしい!?) 
という名の、あちこちでよく見かけるケーキ。
上にのったアーモンドスライスを固めたものが
たまにすごく硬いこともあるけど、 結構 美味。

DSCF3798.jpg


お茶の後は、みんな好き勝手なことしてます。
夜は、もう8時過ぎまで明るいので、午後が長~い。

DSCF3812.jpg

今年は、なかなか春らしくならなかったので、どこのお宅の庭も
今が一番きれいです。
55133.jpg

野原にはタンポポがいっぱい。
55132.jpg


嗚呼・・・ いい季節になりました  
今年も、旬の白アスパラガスが食べられたし、 満足~ 
まあ、すごーく美味しい、ってもんでもないとは思うんですけどね。
レストランでメニューを開いて、季節限定の 「白アスパラガス料理」 が並んでると
やっぱり、今は これでしょ 」 っていう気分になっちゃうんですよね。



期間限定で、グリーンアスパラの冷凍ピザを出しているメーカーも。
なんだか、すっごく美味しそうに見える~~~ 
DSCF3838.jpg






Comment:2
2012
11.27

レープクーヘンハウス

Category: 食べ物
今年は、もう作らないつもりだったんだけど・・・
スーパーでみつけて、つい買ってしまった レープクーヘンハウス (お菓子の家)。
卵の白身と粉砂糖を混ぜたものを、糊代わりして家を組み立て
付属のお菓子を貼りつけるだけの簡単なセットが、 この時期あちこちで売っています。
ちなみにレープクーヘンとは、ハチミツや香辛料をたくさん使ったクッキーのようなもので
ニュルンベルクの名物菓子。

作るのも楽しいし、子供達も喜ぶのでついつい・・・
知らないうちに、屋根などにくっつけているお菓子がドンドン減っていくので
子供達の虫歯が気にはなるんですけどねえ 

ということで、 今年は、ちょっと飾りつけをシンプルに・・・
DSCF1828.jpg


えっ、これでシンプルなの?  と思う方もいらっしゃるでしょうが
なんせ 今までは   「これ」  ですから・・・

DSCF6973.jpg

DSCF3110.jpg


でも、ドイツ人が作ったものなんて、もっとすごい甘いんですよ。
義妹の友人が、家の壁や屋根も自分で焼いた力作。
ガレージは開くし、 窓には飴で作ったガラスが・・・ すごい!
(これはもう既に、かなりつまみ食いされた後ですが)

DSCF4760.jpg


今年ではないけど、 クリスマス近くのデパートに、こんなお菓子の家もありました。
それも、 グレーテルが働く釜戸の前に・・・
DSCF1171 (2)

上のグレーテルの顔も、ちょっと怖いんだけど
某遊園地にある 童話の森の 「ヘンゼルとグレーテルの家」 は、 もっと強烈  
DSCF1631 (2)


これに比べたら、 私が作った今年のお菓子の家は、なんて~可愛いんでしょ 
・・・って、 もちろん お菓子の家自体じゃなくて
前に立ってる 砂糖菓子のヘンゼルとグレーテル&魔女のこと ですよ! 


今年も子供達は  「一緒に作る~」  と約束していたのに
いつの間にかいなくなって、 丁度 作り終わった頃、お友達と一緒に帰ってきました。
そんな人には食べさせないよ~~~だ    


嗚呼、 いい匂いが部屋の中に漂ってます~ 
この家ね、日にちが経ってもカチカチにはならないし、 結構おいしいんですよ!
(生地によって、かたさや美味しさはかなり違いますが・・・)

目の毒・・・  いや、 鼻にも毒ですなあ・・・  





Comment:4
2012
11.17

手作りポメス

Category: 食べ物
ドイツの子供達は、 フライドポテトが大好き 
この国では、じゃがいもはパンに次ぐ主食みたいなものだし、大人もポテト好きな人が多い。
ドイツ語では (フランス語も)  「Pommes frites、 ポンフリ」  というのですが
私が住むこの地域辺りでは、 誰もが短く  「Pommes、 ポメス」  と呼んでいます。

以前から息子達に 「生のジャガイモから作ったポメスを食べたーい!」 と
リクエストされていたのですが、 面倒そうなので  「そうだねえ、またそのうちに・・・」
と適当に答えていた、ぐうたら母の私。

先日、 突然 思い立って作ってみることにしました。
実は我が家には、オットが勝手に買ってきた  
「電気代も節約でき、 少量の油で揚げ物ができるフライヤー」 
というものがあったりします。
   DSCF1359.jpg

ドイツ人は、日本人のように頻繁に揚げ物をしないのですが
なぜか家庭にフライヤーを持っている人は多く、よく見かけるのは
一見 炊飯器と見間違えそうな (でも、中の釜は外れないので掃除が大変な)
こういった形のもの。
  41M2H9J5FNL._SL500_AA300_ - Kopie(画像はamazonより)

私も以前は、このタイプを持っていたのですが、油をたくさん使うので
とにかく後の処理が大変で・・・  結局、普通のフライパンや鍋を使って揚げ物をしていました。
ドイツ人がフライヤーで何を作るのかというと、 市販のフライドポテトを揚げたり
Küchle のような 、 揚げ菓子を作ったりすることがほとんど。
下の写真の  Schnitzel  (シュニッツェル、カツレツ) などは
フライパンで揚げ焼きにしてしまうことが多いようです。
DSCF0987.jpg

さて、ポメス作りですが・・・
まず、ジャガイモを切って、水にさらしました。
DSCF1338.jpg

フライヤーの蓋を開けるとこんな感じ。
揚げている間は、中の羽がクルクル回転します。
DSCF1345.jpg

ジャガイモ投入。
1.5㎏のジャガイモに対して、油はたったこれだけ 15ml (大さじ1杯)
揚げるのは45分掛かるけど、ボタン一つ押すだけなので楽チン!
DSCF1346 (2)


できあがりました~~~   
DSCF1392.jpg

手前にある取っ手を上げ、フライパンのようにして中身を移すことができます。
お味はどうでしょ・・・?
DSCF1399.jpg


「おいしーーーい   こんな美味しいポメス、初めて食べた~ 
と大感激のオットと子供達。
そっか、そっか、 それは よかった!
少ない油でも美味しいポメスが出来るようです。

子供は Winner ウィンナーと一緒に。
DSCF1413.jpg

オットは、水を足して焼くだけの、野菜のハンバーグみたいなものと。
(前日の残りなので、形が崩れているものしかなーい
DSCF1370.jpg

健康の為に、すり下ろし玉ねぎがいっぱい入ったドレッシングをかけたサラダもね!
DSCF1442.jpg


ということで、これからポメスは、 生のジャガイモから自分で作ることになりそうです。
でも、じゃがいも切るのが結構、面倒なんだよね~、と言ったら、オットが
「ひょっとしたら、 これ使わなかったんじゃ  ・・・?」 と
こんな器具を出してきました。   「ポメス用じゃがいもカッター」
DSCF1375.jpg
刃を変えて、色々な太さのポメスが作れます
「ところてん突き」 みたいなもんですね


えっ、 我が家に こんな便利な物があったの
とビックリしたら、フライヤーを購入した時にセットで付いていたらしいです。
なんだ~ そうなのか、 もっと早く言ってよね~。
これなら、子供達も喜んでジャガイモを切ってくれそう!

しかし、このフライヤー、付属のレシピ集を見ると
他の料理は、どれもフライパンで作ったほうが早そうな気が・・・ 
まあ買ってしまったことだし、頻繁にポメスを作ることにしましょうか。
色々な味付けのポメスのレシピは、いっぱいあるみたいだからねえ   


 

Comment:4
2012
11.07

ドイツでみつけた日本とアメリカ

Category: 食べ物
コメント欄に  「最近、日本で 『Bitte』  (ドイツ語で、 「どうぞ」 のような感じでしょうか
 英語の please に似た使い方をします)
  という名前のチョコレートが新発売されました」
という情報をいただいたので、 それとは反対に
ドイツの食品で、ちょっと日本を感じさせるような物を集めてみました。

まず、こちら。
「Nippon」 という名前のチョコレートです。
DSCF1221.jpg

米のポン菓子をチョコレートで固めたものなので、この名前が付いたと思われます。
どこにでも売っていて、ドイツ人もよく知っているお菓子なんですが
「Nippon」 が 「日本」 という意味だと知らない人がほとんどではないかなあ。
ドイツ語では、日本のことを  「Japan ヤーパン」 と言いますからね。


こちらも、大きなスーパーなら、どこにでもあるお菓子。
DSCF1228.jpg

どこかで見たことあるような・・・・  でしょ!
ロッテの 「コアラのマーチ」 に、 箱の形も中身もソックリ。
DSCF1272.jpg

見た目はソックリなんですけど、チョコを包んでいる生地がかたいし
チョコも甘すぎて、 イマイチ美味しくないんですよね。
パッケージの絵は、どう見てもコアラに見えないしなあ・・・ 


こちらは、グリコが世界で発売している 「MIKADO」
名前は、ヨーロッパで有名なゲームから。
ゲームの説明は、 こちらに あります。
DSCF1225.jpg

今回初めて買ってみたので、食べたことないのですが
味はやっぱり日本のポッキーと同じなのかな・・・?
私は日本のイチゴ味のポッキーが大好きなんですけど
ああいったイチゴ味のお菓子って、ドイツにはほとんどないんですよね。
(イチゴヨーグルト味のお菓子はあるのですが)


こちらは、同じようなものをよく見かける、中にピーナッツの入ったお菓子。
DSCF1256.jpg

「東京ミックス」 と 「長野」 を買いましたが 
わさび味の 「大阪」 もありました。


こちらは、私くらいの年齢の方にはとても懐かしい  「カプリソーネ」
(松田)聖子ちゃんが、 「フリーザーで凍らせるだけよ!」 って
宣伝していましたよね。
私も、よく凍らせてプールに持って行ったっけなあ。 
DSCF1254.jpg

実は、これ、ドイツの会社の商品で
日本ではグリコが、 ドイツのヴィルド社とライセンス契約を結び
1984年から、 1989年まで販売されていました。

ドイツでは、子供達に人気のあるジュースで、 「カプリゾンネ」 と呼ばれています。
写真は、  「コーラ・ミックス味」
「Spezi シュペーツィ」 という、ドイツ人が大好きな飲み物があるのですが
コーラをオレンジの炭酸ジュースで割ったもの。
これだと、カフェインが入っているので、子供には飲ませたくない親も多い・・・
でも、 子供はコーラやシュペーツィが大好き! ということで
カフェイン抜きの 「コーラ・ミックス味」 があるようですね。
でも、カフェインが入ったシュペーツィのことを 「コーラ・ミックス」 と呼ぶこともあります。


そして、こちらも大きなスーパーなら普通に売られている
チョーヤの日本酒と、キッコーマンの醤油。
こんな 「寿司&刺身専用」 の醤油もあります。
DSCF1267.jpg



そして、こちらは日本と関係ないんですけど
「アメリカーナー」 (アメリカ人) というお菓子。
DSCF4404, 2008.04.14, 15.18.08

・・・というか、 以前は これがアメリカーナーだったはず! なのですが
最近の 「アメリカーナー」 は、黒いチョコの部分がなくなり
ほとんど白一色になってしまっています。
なぜだろう???
白、黒だった 「アメリカ人」 が、 白一色になってしまうって・・・
どう考えても、黒いチョコ部分があったほうが美味しいと思うんですけどね。
写真は、2008年に撮影しました。


前回の記事に写真を載せた 「Schokokuss」(チョコキス) 「Schaumkuss」(泡のキス)も
私がドイツに来た頃 (15年以上前ですが) には  「Neger-küsschen」 (ニガー、黒人のキス)
という愛称で親しまれていました。
最近は、誰もそういった呼び方をしません。
世界中で、こういう言葉は使わない方向になってきているようですね。
DSCF1208.jpg


今日は、普段あまり買わないチョコをたくさん買ってきたので
(息子達は、いつも義父母にお菓子もらってるからね~)
子供達が大喜びしそうです。 

・・・と言ってたら、 コアラはもうすっかり全部
子供達の胃袋に入っちゃってましたよ・・・     いつの間に




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