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2015
01.04

おめでとうございます

明けましておめでとうございます。
ごくごく稀にしか更新しない気まぐれブログですが
読んでくださっている方がいらしたら、今年もどうぞよろしくお願いします。

年越しは、いつものように友人達とすき焼きパーティーでした。
なんと今年は、紅白歌合戦を大画面で見ながら!
周りがワイワイしているので、じっくり聴きたい曲はワイアレスのヘッドフォンを
使ったりして。
アラフィフ、アラフォー世代も楽しめる紅白で、なかなか良かったですね~。
May J. さんの固定されていたようなドレス、途中で何か変わるのかと期待したのですが・・・

0101152.jpg


子供達は、ラクレットグリルを使ってのミニミニピザ作りです。
手伝っていたので写真はないんですが、ラクレットグリルとはこんなもの。

Raclette1.jpg写真はアマゾンさんから


上段でピザ生地を焼いた後、下段で具とチーズを乗せて焼き上げました。
男性陣は、すき焼きの後にピザも!
素晴らしい食欲ですな~。


食後は子供達の大好きなチョコレートフォンデュ。
0101153.jpg


そして鉛占い。  
大晦日近くなると、こんなスプーンと鉛のセットがあちこちで売られています。

   0201151.jpg

蝋燭の炎で溶かした鉛を冷たい水の中へ落として、その形で来年の運勢を占います。
どんな形に見えると、どんな運勢なのか、はパッケージの裏に書かれているのですが
なかなかそんなハッキリとした形にはなりません。
でも理科の実験みたいで結構楽しいんですよね。
0101154.jpg

ということで、鉛占いではしっかり運勢を占えそうにないので
今年は市販のフォーチュンクッキーも用意してみました~、写真はないですが。


0時前にシャンパンを用意して、テレビの前できっかり0時になるのを待ちます。
ベルリン、ブランデンブルク門付近で上がる大きな花火の映像を見ながら
「5,4、3、2、1、 かんぱ~い 
日本のように、除夜の鐘を聞きながら、静かに迎えるお正月とは全然違います。
テレビの向こうも、歌って踊ってキスして大騒ぎ 

乾杯の後はすぐ外に出て花火をしました。
ドイツではこの日しか花火を上げられないから、あちこちで花火が上がってます。
私達は、一回点火するだけで二分続けて大きな花火がバンバン上がる、という
すっごい打ち上げ花火を友人が用意してくれたので、それを楽しみました。
「一般人にも、こんなスゴイものが上げられるのー!」 ってビックリ。

子供達が手に持つ花火も、以前は火が点かなかったり
すぐに消えちゃうものもいっぱいあってイライラさせられたんですが
最近は全くそういうこともなくなりました。
中国製花火の品質も向上してますね。

雪が積もっていたので、子供達は途中から雪合戦に夢中に。
結局、最後まで花火してたのは大人達でした。

今年も友人達と楽しい一年のスタートが切れてよかったです。
正月三ケ日は家での~んびり・・・  というほどでもないけど
まったり過ごしました。   どっちも一緒!?



実は、我が家には半年程前から新しい家族が増えたんですよ!
その話はまた次に。


どなた様も健康で楽しい一年になりますように~ 



。・:*:・°'★,。・:*:・°'☆ 。・:*:・°'★,。・:*:・°'☆ 。・:*:・°'★,。・:*:・°'☆



こちら私信です。
Cloloさん、またブログにコメントできなくなっちゃいました。
年末は素敵な集まりを色々企画されて、とてもお忙しかったようですが
すっごく楽しそうですね!
今年もよろしくお願いします。




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2014
11.22

河畔でのんびり

Category: ボッパルト
ボッパルトでの観光の続きです。

この絶景を眺めながらお昼ご飯にしたかったのですが、山の上のカフェで
「今日は料理人が休みだから、簡単なものしか作れないよ」 と言われてしまったので
山を下りてから食べることにしました。

1611141.jpg

山を下る時、幼稚園児と思われる男の子達とすれ違ってビックリ! 
私なんて、もう膝が笑ってるような状態なんですけど~ 
こんな小さい子供達でも登っちゃうのねっ
山にはロッククライミングできる場所や、マウンテンバイク専用の道もあり
チェアリフトが動いていれば、マウンテンバイクも山の上までリフトで運ぶことができます。

10時に山に登り始めて、12時頃にはまた駐車場まで戻って来ました。
山から町までは少しあるので、中央駅前まで車で行き、そこから町の中へ歩いていきます。
1511141.jpg
ボッパルト中央駅。 とっても のどか・・・


綺麗な街なんだけど、完全に観光シーズンが終わっていて
ほとんど町の人しか歩いていない様子。

1511142.jpg

1511143.jpg

町からライン川沿いに出て、レストランで昼食をとることにしました。
ボッパルトの川岸から対岸の町フィルゼンへ、人と車を運んでいるフェリーが見えるお店で。
観光シーズン中だったら、きっとここはすぐに人でいっぱいになっちゃうんだろうな。
2211141.jpg

私は、この辺りに旅行したら一度は食べようと思っていた
ラインラント名物のライニッシャー・ザウアーブラーテンを注文。

11111412.jpg

普段から、酸味のあるザウアーブラーテンが好きでよく食べてます。
 (ザウアーブラーテンとは? と思った方はこちらへ)
ライニッシャー・ザウアーブラーテンはとても美味しかったんだけど
普通のザウアーブラーテンとの違いがあまり分からなかった 
ワインの産地だから、ソースに干しぶどうが入ってるとこ???
スライスアーモンドも普通は入ってないよね・・・?
気になって調べてみたけど 「砂糖とレーズンをソースに入れるから甘め」
ということ以外の違いはよく分かりませんでした。 
そんなに甘いとも感じなかったし・・・
昔はラインラント風には馬肉を使っていたようですが
今は他のザウアーブラーテン同様、牛肉を使うことが多いようです。

こちらは夫が注文した  Medaillon フィレ肉にきのこのソースをかけたもの。
右上はじゃがいもだけのコロッケ、ステーキや肉料理の付け合せとして
これを選べる店も多いです。

11111411.jpg

子供達はいつものように、シュニッツェルというドイツのカツレツとポテトフライ。


今回は乗らなかったけど、またゆっくりこの町に来て
フェリーで川の向こう岸に行ってみたいな。

11111415.jpg

大きな船が通った後などは、右に大きく弧を描いて渡って行きます。
毎回その角度が違うので見てて飽きない。
11111416.jpg

ずっとライン川を見ていても、観光客を乗せているようなクルーズ船は
全く通りません。 観光シーズン以外は、ある程度の人数が集まらないと
船を出さないみたいです。 

ワインの産地らしく、小さな路地にもぶどう棚が。 
実のなる頃が一番の観光シーズンなんでしょうね。

2211142.jpg

ケルンは人が多すぎて落ち着かなかった私達、この町でのんびりできてよかったです。



今回の旅行前、次男のオネショが頻発していてかなり不安だったのですが
就寝2時間後に私が一回、明け方近くに夫が一回次男を起こしてトイレに行かせることで
なんとか乗り切りました。 オムツなんてもう絶対にしてくれないので。
おねしょシートも、最近はシーツに直接シールでペッタリ四隅を貼れるタイプのものが
でてきたので、子供が寝返りを打ってもずれたりせず、すごく助かってます。
今回は上に掛ける薄い毛布も持参して、その内側にもオネショシートを貼り
万が一オネショしちゃっても、ホテルの掛け布団が濡れないようにしました。

 1711141.jpg
他社のパッドは両サイドをマット下に挟み込むタイプなのでズレるんです。 旅先ではこれが一番!

寒い季節はどうしてもオネショが増えるので、しばらく泊りがけの旅行は難しいかな。
来夏はホテルに16泊も予約を入れてしまっているので、それまでに
なくなってくれると嬉しいのですが・・・

本当にオネショ君との旅行は大変です~  







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2014
11.14

ボッパルト

Category: ボッパルト
旅行最終日に向かったのは、ライン川沿いの町ボッパルト。
ここは、町外れにある山(丘?) から見た景色がとても有名で
私もこれを見たくてライン川周辺を旅行しようと思ったんですよね。

駐車場に車をとめ、スキー場にあるようなチェアリフトに乗って山の上に
行けるハズなので、近くを歩いていたおじいさんに乗り場を尋ねてみました。
すると、おじいさん
「えっ? リフト? そんなもん、もう動いてないよ~、壊れたから~」 
とのんびり答えてくれるではありませんか!

や、やっぱりーーー   嫌な予感がしてたんですよ・・・
というのも、旅行の一週間くらい前にニュースで
「ケルンのリフトが強風で止まり、母子が救助された」 なんて言ってたから。
ケルンからさほど遠くないこの辺りも強風が吹き荒れただろうし
電話で確認してから行ったほうがいいかなとは思ってたんですが・・・

「仕方ないじゃん、自分達で登ればいいんだから問題ないよ~」
なんて言いながら、夫と息子達はドンドン先に行ってしまいます。
ちょっと待ってよ~。
普段から超運動不足の私でも登れるんでしょうか・・・ 
上までどれくらい掛かるんだろう? 

そんなことを考えてたら、目の前を70代と思われるご夫婦が
足取りも軽くドンドン登っていかれるではないですか!
まあ、なんとかなるよね・・・
まさか山登りになるとは思ってなかったので、靴も少しヒールがあるものを
履いてきちゃったし、すんごい厚着してるけど・・・

10分くらい登ったでしょうか、目の前にいた高齢のご夫婦も息子達も
いつの間にか私の視界から消えちゃってました。
 私はのんびり行くからいいのだ・・・

黄葉はもう終わりかけですが、なかなか綺麗です。
山の空気はやっぱりいいねえ。

1111147.jpg

チェアリフトはかなり高さがあったようで、男の人でも
「振り返って景色を見るのは結構怖い」 と書いてたけど
歩くならもちろん写真を撮るのも怖くないし、ゆっくり景色を眺められるから
これでよかったかも。
思ったほど勾配もきつくないです。

1111142.jpg
これに乗る予定だったのに~

こちらが右下を振り返った景色、ライン川がうねってます。
1111141.jpg

私達の先を行ったご夫婦以外、全く誰にも会わず
30分くらいで山の上に到着。
ゲデオンスエックと呼ばれる展望台からの景観は、雄大で素晴らしいです!
これは島ではなく、ライン川が U(ひ)字型にうねっているだけなのですが
自然が作り出した芸術作品のようで本当にすごいんですよね。

1111146.jpg

しかし、あまりにも雄大で、川の湾曲が大きすぎるので
上手く写真が撮れなーい
私のおんぼろカメラにパノラマ撮影の機能ってあるのかな?
分からないので、この美しい景色はビデオに収めておきました。
でも私の撮ったものは、あまりにも余分なものが入りすぎてるから・・・

丁度、私が行った頃と同じ晩秋に、私達が乗れなかったチェアリフトから
撮影されたものをみつけたので、ご興味ある方はこちらをご覧ください。
最初の40秒は宣伝が入っていて、そのすぐ後
まるで島のように見える全体像が出てきます。




 
もう少し続けたいのですが・・・
どうにもPCの調子が悪いので、ここで一旦アップすることにしますね ぷちっ





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2014
11.09

マウスのミュージアムとムル

Category: ケルン
ハリー・ポッターのイベントを息子達と三人で見た後、夫を探しつつ
マウスのミュージアムのほうを回っていたら
ん? なんだか見たことあるような顔が・・・

うわーっ、義妹一家の四人がいるではないですか 
な、なぜここに???  聞いてないよーーー!
義妹の家からケルンまでは5時間以上掛かるんですが
私達を驚かそうと、キャンピングカーで追って来たようです。

義妹一家とは普通に仲良くしてますが、一緒に旅行すると、自分勝手な義妹に
いつも振り回されるので、最近一緒に出掛けたりはしてなかったんですよね。
この時は、もうお昼の12時過ぎで、私達はお腹がペコペコだったのですが
義妹達はお腹が空いていないようだし、こんなとこでは食事したくない、と言うので
じゃあまず一緒にマウスのミュージアムを見よう、ということになりました。
イヤな予感がするなあ  

その後、近くのショッピングモールで食事する店を探そうと言うので
そちらのほうに行ってみましたが、義妹達のキャンピングカーをとめられる駐車場が
みつからず、町をグルグル回ることに・・・
結局、かなり離れた場所に車を駐車して歩き、義妹達が気に入る店を探したのですが
4時半過ぎに、やーっと昼食にありつけた時には、私はもうぶっ倒れそうでした・・・
だから義妹達と行動するのはイヤなのよ~  

食事をしたショッピングセンターに、「回転寿司屋があるんだ~」 と思って見てたら
他にも寿司屋が入ってる!  アジア料理の店も何軒か入ってたし
ケルンではアジア料理が人気あるのかな・・・?
それとも都会はどこもこんな感じなのか???
私達はビュッフェのアジア料理店にしたのですが、ここも安くて美味しかったです。
でも義妹達と一緒だと、いつもドタバタで写真の一枚も撮れないんだよね。

食事の後、義妹達はケルンに残るそうなので (よかった
私達はコブレンツのホテルへ向かいます。
さようならケルン、 バイバイでっかい大聖堂・・・ 
そのうちまた中をじっくり見に来るわ~ 
3110145.jpg

でもケルンで一番印象に残った建物って、これだった!
Kranhaus(クラーンハウス)という、港湾の積荷クレーンをイメージした
建築物なんだそうですが、ここから見ると子供が作ったブロックみたい・・・ 
バイエルンだったら、こんなデザインは建築許可が下りないだろうなあ。 
0411141.jpg


義妹達は翌日、私達も見学したチョコレート博物館に行ったそうなんですが
「すごくよかった~」 と言ってました。
義妹と話してて、なんかおかしいな・・・ と思って調べたら
どうやら私達、博物館の中を全部見ていなかったようです。
もっと広かったのね 
まあ今回は長男が病気だったから仕方がないんだけど
ここもまたそのうちゆっくり見たい、子供抜きでね・・・ 
子供と一緒なら、以前近くの町で体験した 「カカオからのチョコ作り」 のほうが
私には楽しかったな。


旅行最後の日、私達はコブレンツのホテルに泊まったのですが
翌朝チェックアウトして、ホテル前に停めた車に戻ってみると・・・
なんとうちの車の前に、懐かしいムルティプラが

0611143.jpg

私達が乗っていたものより、ちょっと明るいブルーですが
この型のムルティプラは、もう一年くらい見ていないような気がします。
グレートブリテンのステッカーが貼ってある右ハンドルの車ですが
イギリスから来たんでしょうか?  勇気あるなあ・・・
(なかなか故障の多い車だったので)
0611144.jpg

息子達が 「このクルマって、こんなに小さかったっけ?」と言ってましたが
私も同じこと思いました。
現在 乗っている Meriva のほうが、(中は狭い気がするけど) どう見ても大きい。 
ドイツ車ってドアがものすごく分厚いし、重厚感あるかも。
ムルのドアはペラペラだったからなあ・・・ 
ミラーを折り曲げて駐車してる姿がなんか可愛いです 
あの縦に長いミラーがあると、初心者にはすごく駐車し易くてよかったんだよね~。

などと言いながら、次の目的地へ出発。
そこが今回の旅行で私が一番行ってみたかった所です。 
着いたら、またビックリな出来事が待ってたんですけどね~  






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2014
11.05

Odysseumでハリー・ポッター

Category: ケルン
旅行一日目に熱がでた長男。
二日目はホテルでダウン。

この日は、ケルン郊外にある、大きな遊園地へ行くつもりでした。
ディズニーランドをちょっと真似して作られた、昔マイケル・ジャクソンも来園したところ。
でもまあ次男だけ行かせるのもねえ・・・ ってことで、私は長男と一緒にホテルに残り
次男だけが、以前から行きたがっていた水族館へパパと二人で行くことに。

ホテルは、行く予定だった遊園地近くの小さな町でとったので
静かなところでのんびりできて、まあよかったです。
長男より私のほうが爆睡してたかも 

ホテルの朝食時に撮った写真ですが
人参で作ったオウムやレモンの鳥が可愛~い 
卵料理やコーンフレークも色々な種類があって、とっても美味しい朝食でした。
3110147.jpg

0411142.jpg


一日のんびりして、三日目に行ったのは  Odysseum  という場所。
日本でも  「大好き!マウス」  という番組で有名になりましたが
このネズミと一緒に遊びながら学ぼう、という科学館のようなところです。
10月からここでハリー・ポッターのイベントもやっているので
前回 写真を載せた、ハリー・ポッターバスがケルン市内を走って宣伝しているようですね。

ケルンのあるノルトライン・ヴェストファーレン州は、もう秋休みが終わっていたので
そんなに混んでないかなと思ったんですが・・・ 甘かったー。
ハリー・ポッターって、今でもこんなに人気あんの??? 
朝10時前でも駐車場は満車で、館内にはすごい行列ができていました。

まず、自分の好きな魔法の杖を持っての記念撮影。 
一枚18ユーロもするので写真は購入しませんでしたが・・・
喋る帽子のコーナーでは、数人の子がイスに座って
「どの寮に行きたい?」 と黒いマントのお姉さんに聞かれ
「○○○」 と答えると、ちゃんと答えた場所を帽子が選んでくれてました。
お姉さん、右手がなかったので、マントの下でボタン押してたと思います 
映画に出てくる動いて喋る絵や、ホグワースへ向かう大きな列車なんかも展示されていました。

オーディオガイドを借りたので (もちろん有料 ) 撮影の裏話なんかも色々聴けて
面白かったのですが、展示物を見るだけだとすぐに終わっちゃうかも・・・
そんなにすごいものでもなかったです。
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日本でも話題になっていた  「バーティ・ボッツの百味ビーンズ」
(百味でなく二十味です、これで4ユーロ) 購入してみました。
0111147.jpg中から見えているのは、左からドロ味、嘔吐味、耳垢味

鼻くそ味、腐った卵味、ミミズ味は次男が食べてしまいましたが
どれも強烈に不味かったらしいです。

私が食べたのは、石鹸味、ドロ味、耳垢味、ソーセージ味
この辺りまでは、少しなら食べられたんですけどね。
vomit(嘔吐物)味だけは、ひとかじりして吐き出しました  
ホグワーツ魔法学校の校長先生が、若い頃にいきなりこれを食べてしまい
百味ビーンズが嫌いになった、というエピソードもありましたが
う~ あの味、思い出しただけでも気持ち悪いです・・・ 

これを作った Jelly Belly社のビーンズ、ドイツでは普通にスーパーで売っていて
五十種類くらいのビーンズを、量り売りで買えるお店もあるので
どんな味も、なかなか上手く再現されているのは以前から知ってたんですけどね。
いや、ホント、かなりスゴイ味ですよ~ 

ハリー・ポッターの展示を見終わった後
一人でマウスの科学館に行った夫を探していたら・・・

またもやすんごいハプニングが ひぃ~ 
次回に続きます・・・


0611141.jpg
↑これ全然 今回のハリー・ポッターのイベントと関係ないんですが
息子達が行った、ボーイスカウトのキャンプの時の写真。
全員でホウキにまたがって飛んでる写真もあって
「これ、どうやって撮ったの?」  と聞いたら
1、2、3、で、 「ジャ~ンプ!」 して撮ったんだって。
本当にほうきで空を飛んでるみたいで面白いね  






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